弊社の思い

このまちの過去と未来を
繋ぎ続けます。

南加賀の地に、葬具店として創業以来百余年。私たちはこれまで、一万五千件以上のお葬式をお手伝いさせていただいてきました。そんな私たちが実感しているのは、お葬式は一つの人生の終わりであると共に新しい人生の始まりの時でもある、ということ。故人を愛し、愛されたみなさまにとって、思い出を語り合うひとときは悲しみに沈んだ心をあたため、新たな人生に向かうための大切な時間なのです。
セレモニースクエア大光はそんな人生の交差点に立ち、地域のみなさま一人ひとりと、たくさんの「ありがとう」の糸を一本一本丁寧に織りなし、このまちの過去と未来を繋ぎ続けます。

セレモニースクエア大光

ご挨拶

代表取締役社長 重吉 晃守

株式会社 重吉葬儀社
代表取締役社長

重吉 晃守

はじめまして。セレモニースクエア大光の重吉晃守と申します。 今、このサイトをご覧いただいているお客様の中には、ご家族が亡くなることを前提にお葬式の準備をすすめている方もいらっしゃるかもしれません。こんなことをしていいのかという罪悪感もおありでしょうが、それほどその人のことを想っていて、失いたくないからこその感情だと思います。 その気持ちを大切に、お葬式という「最後の恩返し」を考えることは決して間違いではありません。

弊社ではそんな一度しかないお葬式を、感謝の気持ちが溢れるあたたかいものにしたいと考えています。しかし近年は小規模化や軽視化も進み、お葬式はいらないという声まで出てきました。亡き人をないがしろにせず「命の尊さ」を後世へ伝え続け、「尊いお葬式」を残していくことは、私たちの使命です。

お客様にとってのお葬式が、悲しみだけに囚われない最高の幸せの催事になりますように。式を終えられた折には、「ありがとうが溢れた、あったかいお葬式になった」と感じていただけるよう、私たちは全力でお手伝いさせていただきます。

セレモニースクエア大光について

大光受付

セレモニースクエアとは

スクエアとは「交差点」のことを指します。
故人を愛した全ての人達にとって感謝の気持ちが行き交う場であり、人との出会いや新たな人生の出発点にもなる「人生の交差点」という意味です。

Daiko Story

この物語は、お客様から実際に頂戴した
お手紙をもとにしたものです。
資料請求いただいた方にはDaiko Storyを
収録した会社案内を差し上げております。
みなさまにとってのお葬式が
「ありがとう」があふれる、
あたたかく幸せな式になりますように。

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